※この記事にはアフィリエイト広告が含まれます。商品・サービスの紹介にはPRリンクを使用しています。
#今更シリーズ第一章 #証券口座選び #新NISA対応 #アラフォー家計
こんにちは、みやです。
元・地域金融ファイターで、今は3児の父として家計と格闘中のアラフォーおじさんです。
「今更シリーズ 第一章:資産形成と投資」、第6回は証券口座の選び方について!
「新NISAも始まったし、そろそろ証券口座を作りたい…でもどこがいいの?」という方に向けて、ざっくり整理してみます。
証券口座を選ぶときの5つのポイント
- ✅ 新NISA対応:つみたて枠・成長投資枠の両方に対応しているか
- ✅ 手数料の安さ:売買手数料・信託報酬・為替手数料など
- ✅ アプリの使いやすさ:スマホでの操作性・注文のしやすさ
- ✅ 取扱商品数:投資信託・ETF・米国株などのラインナップ
- ✅ サポート体制:チャット・電話・FAQなど初心者への対応力
初心者に人気の証券会社(2025年版)
- 楽天証券:楽天経済圏との相性◎。アプリ「iSPEED」が使いやすく、クレカ積立でポイント還元あり
- SBI証券:商品数が豊富で、米国株・ETFの手数料も安い。IPOチャレンジポイント制度も魅力
- 松井証券:少額投資に強く、1日の約定代金50万円以下なら手数料0円。シンプルでわかりやすい
みや家のスタンス
- 現在は楽天証券をメイン口座として利用
- 理由は「自身にある程度の金融知識があり、楽天証券の機能や商品ラインナップを活かせると判断した」から
- 楽天経済圏との相性も良く、クレカ積立やポイント還元が家計に組み込みやすい
- アプリ「iSPEED」が使いやすく、スマホでの操作性が高いことも重視
- 新NISAの成長投資枠で毎月配当型の商品を購入予定
- 家計の中で“投資は生活の延長”として扱いたいので、無理なく続けられる設計を重視
証券口座の開設は無料&スマホで完結
証券口座の開設は無料 本人確認書類(マイナンバーカードなど)を用意して、公式サイトから申し込めばOKです。
まとめ:証券口座は“使いやすさと安心感”で選ぼう
証券口座は、長く付き合う“資産形成のパートナー”です。
手数料や商品数も大事ですが、まずは「自分が使いやすいか」「続けられるか」を基準に選ぶのがおすすめです。
みや家は「家計に組み込みやすく、無理なく続けられる」ことを重視して、楽天証券を選びました。
次回は「今更だけど…NISAってどう使い分ける?」を予定しています!
それではまた、みやでした!

コメント